夏の花壇から、冬の花壇に模様替えです!!
10月21日(土)環境活動推進会と公民館とで、除草作業と花の植え替えを行いました。
公民館と小学校グランドとの境の手ごわい草は、男性みなさんの手により見事に除草されました。
ブルーシートいっぱいになりました。
女性のみなさんは、プランターと花壇を担当。 玄関前では、夏にゴーヤや花々を育ててくれた土に新しい土と肥料を混ぜ合わせ、ほわほわのプランターのできあがりです。
夏の花壇から、冬の花壇に模様替えです!!
10月21日(土)環境活動推進会と公民館とで、除草作業と花の植え替えを行いました。
公民館と小学校グランドとの境の手ごわい草は、男性みなさんの手により見事に除草されました。
ブルーシートいっぱいになりました。
女性のみなさんは、プランターと花壇を担当。 玄関前では、夏にゴーヤや花々を育ててくれた土に新しい土と肥料を混ぜ合わせ、ほわほわのプランターのできあがりです。
子ども達があたたかな雰囲気の中で食事ができ、安心して居れる場所「しもばる広場」です。
しもばる広場(子どもの食と居場所づくり支援事業)
基本:毎月第3日曜日 11:00~14:00 開催
香椎下原校区最大のイベント!!
香椎宮の参拝、ダムにかかる長谷橋(赤橋)での清酒注ぎ式を無事終え、開会の挨拶から いざスタート!!
九州産業大学ダッキージャズのみなさん
香椎下原小学校のみなさん
ステージイベントでは、出演者の真剣なパフォーマンス披露に来場者の皆さんもくぎづけでした。キレッキレのソーラン節もかっこよかったと評判でした。
食品販売では、実行委員会での手羽あげ・フライドポテト・飲み物のほか、今回初めての試みのキッチンカー……どの売り場も長い列ができていました。
楽しい一日はあっという間に終わります。始終曇り空でしたが、そんな天気を吹き飛ばすほどの、来場の皆さんの笑顔と、楽しかったという言葉をたくさんいただきました。
私たちスタッフも皆さんに喜んでいただいてよかったと、心より思える一日となりました。来年の祭りを楽しみに、またたくさんの参加をお待ちしております。
長谷ダム水がめまつり 実行委員会
秋晴れの中、稲刈りを行いました。
名人に鎌の使い方を教わって、慣れない手つきで稲を刈りました。
約1か月天日干ししてから脱穀のはずでしたが・・・・。
今回は稲の生育が芳しくありません。
植えた苗が多すぎた様で、株としては大きく育っているものの、稲穂を大きく成長させることができませんでした。
なので、今回は名人の田んぼから持ってきた乾燥後の稲をお借りして脱穀していきます。
牛乳パックを使って脱穀します。稲扱き(いねこき)ともいうそうです。
微妙な力加減で牛乳パックの口をつまみ、稲穂を扱(しご)いて籾を取っていきます。
すり鉢に籾を入れ、ソフトボールを使ってゴリゴリ籾を擦っていきます。
少し時間はかかりますが、籾殻と玄米に分離します。
それをふるいで振るうと、きれいな玄米の出来上がり。
瓶と棒をつかって精米します。
瓶の半分くらいまで玄米を入れて、棒でトントン叩いてきます。水車小屋などで行われているのがこの作業ですね。
この作業が果てしなく続きます。少しずつ少しづつ糠がとれて白米ぽっくなっては行きますが、かなりの時間を要します。
20分くらいはみんなで交代しながらやりましたが、各班の代表者が家に持ち帰って宿題となりました。
毎日たべている白米。
こんなに大変な作業を経てお米になっていることがよくわかりました。
茶碗のごはんは1粒残らず食べなきゃダメだなと再認識させられました。
4年ぶりの『長谷ダム水がめまつり』
今回は、「長谷ダム水がめまつり」の趣旨をお話しします。
《 趣 旨 》
「長谷ダム水がめまつり」は平成7年10月に、山の「命の水」に感謝し、地域文化の向上と住民相互のふれあい交流を図ることを目的に「長谷ダム映画祭&水がめまつり」を実施し、翌平成8年に東区地域づくり推進助成事業の一環として「長谷ダム水がめまつり」を実施しました。
なお、平成18年4月に校区自治協議会発足時には「日常の活動を通じて、住み
この会の目的は、立花山・三日月山と長谷ダムを活用して、広く地域相互のふれあいと交流を図りながら、町づくりを推進するとともに、限りある山の緑とダムの水資源を守る環境づくりを推進することを目的として開催しており、今年度で第26回目となります。
さあ、あと3日後となりました。実行委員会では着々と準備が進んでいます。